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2008.03.13

春一番乗りなやつ

ちょっと前まで寒かったですが、最近ほんとにぬくい。
天気予報でも、もう寒気は来ないらしくて、それもちょっと寂しい気もしますが。

暖かくなる前、かじかむ手をこすりながら撮った花、梅です。
気温が0℃下回ってるのに、3月になるととたんに咲き出します。
おそらく気温じゃなくて、日長が開花に影響しているせいだとは思いますが、
いつも春を先取りしている偉いやつなのです^^


083-DSC_6959.jpg
・TAMRON90mmMACRO(272E)


083-DSC_6980.jpg
・TAMRON90mmMACRO(272E)


083-DSC_6986.jpg
・TAMRON90mmMACRO(272E)

実は最近も同じ梅林に行ってきました。
梅の花のクローズアップだんだん同じような写真ばっかりに。
イメージ的には200mmくらいの望遠レンズで花と枝振りを表現するといいかなと感じます。
広角で寄るのもいいですね。
私にはマクロは難しいです^^;とにかく光線を工夫かな?

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この記事へのコメント
まいどぉ〜
タム90炸裂してますね。
タム180も便利ですよぉ〜
90と同じ描写感で、離れた背景を手前に
引きよせてボケにします。

被写体の大きさは、90と同じでも、
180の方が少し距離を取って撮れますから、
楽ですね(^^;)

=====

え〜っと照準器ですが・・・
覗くと、赤い点が見えます。
7〜10m(よく使う被写体距離)に、
目標物を見つけ、ファインダーの中心を
そこに合わせます。
その状態で固定して、照準器の赤点も、
そこに合わせます。

これで、照準器の赤点で捕らえれば、
ファインダーの中心となる訳です。

鳥を見つけても、400mmを超える単焦点だと、
スグにファインダー内に入らないのでは?
 #あれ? あれ? みたいな。
照準器は、肉眼と同じですから、赤点は、
すぐに合わせれます。
それからファインダーを除くと、しっかり鳥さんがいるって寸法です。
留まりなら、赤点だけより、最後はファインダーで、
しっかり合せた方が綺麗ですね。
飛翔なら、赤点に鳥を合わせてシャッターを切ります。
 
Posted by Mr.AERAS at 2008.03.13 09:27 | 編集
タム180もいいですか^^
確かに90より更に前ボケ入れやすくなりますね。
僕の場合だったら昆虫とかいいかなあ。チョウとか

照準器解説ありがとうございました。
照準機とカメラを合わせた距離(上で言う7〜10m)から
撮るときの被写体がが前後すると、ど真ん中には来ないですよね。
被写体まで3mとかだとどうですか?トラツグミなんかはそんなシチュエーションだと思いますが。
結構リーズナブルで導入しやすそうですし、興味あります^^
ただ、今のレンズでは無理でしょうね〜
AFどんな被写体でも必ず無限遠まで行ってからあわせます。シャッター押してから待つこと1秒以上ですw
Posted by そうりまち at 2008.03.14 01:12 | 編集
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