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2008.10.30

ちょっと趣向を変えて

ここでちょっと一休み

最近写真が溜まりつつあるので、ネイチャー写真でもどうでしょう~

0806-0541-3.jpg・TAMRON90mmMACRO(272E)



0806-0544.jpg・TAMRON90mmMACRO(272E)



0807-0893.jpg・TAMRON90mmMACRO(272E)


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Posted at 01:23 | 昆虫 | COM(4) | TB(0) |
2008.10.15

九州紀行 第3章 1.天ヶ瀬温泉

シンポジウムが終わった私は懇親会もソコソコに今夜の宿、天ヶ瀬温泉に向けて出発!

1時間ほどかけて天ヶ瀬駅について、駅までそんなに歩けない距離で無かったですが迎えに来てもらいました。
んん~ここの主人なんだか不機嫌。駅から宿まで遠くないのに送迎だったからかな?でも予約するときに「送迎は何時?」って聞かれたしなあ?

宿に着いてロビーが分からないし、誰もいないし・・・とりあえず「すいませ~ん」と叫ぶと中から声がして
チェックインを済ませたんだけど。大丈夫かなあ^^;


とりあえず気を取り直して即外湯にGO!
薬師湯と神田湯に行きました
4枚目は神田湯だと思うんですが・・・記憶があやしい・・・
完全に露天風呂ですw見えますw

夜とはいえ明かりがあるので、上の歩道から見えますw
お湯は硫黄の香りがするいいお湯でした。
それより開放感ある浴場に刺激を受けてしまいました。外で裸になることが病み付きにならねばいいですが(笑)

で、戻って今度は内湯に。
これが外湯よりもイイ!こっちの方がお湯が新鮮な感じでした。硫黄の香りも抜群に良かったです。
それに屋根もあるし、露天には囲いがあるし。ちなみに露天は混浴です^^
ちなみに天ヶ瀬温泉は単純硫黄泉といって、硫黄が主成分なんですよ。

朝もまたお風呂に入って天ヶ瀬温泉を散策してきました~


天ヶ瀬駅
0807-1856.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6


ココから降りていきます。そしてココから見ることができますw
0807-1803.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6


実は朝にもココで浸かりました。
真夏でかなりお湯が熱く、足から先を入れることができず・・・これではただの露出狂です。
0807-1781.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6


これが内湯の露天風呂
0807-0060.jpg
W54T28mm

コレが内風呂です。携帯で撮ったんですが、この機種はとても優秀です。
0807-0061.jpg
W54T28mm
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2008.10.11

九州紀行 第2章 1.筑後川のほとりで

一日目は筑後川温泉の”ゆの郷ちくご”にお世話になりました。

最寄り駅の筑後大石に迎えに来てもらったんですが、宿について一番驚いたのは部屋の広いこと、そして綺麗なことです。
10畳+板の間、それと旅館によくあるテーブルとイスが置いてあるスペースと洗面スペースと、とても広い。
しかも、1人だけの素泊まりが3500円と安い!
さらに接客もとっても良くって、朝食用にヨーグルトを買ったんですがスプーンがついてなくて、フロントに電話したんですね。
そしたら「少しお待ちください」と言われ待っていたら、なんと部屋までスプーンを持ってきてくださったんですよ!正直感動しましたw
さらにさらに、筑後川温泉ということなので温泉もあります。風呂場の床はビニール製?の畳が敷いてあっていい雰囲気出してました。
この上ない幸せを味わったのでした。

この筑後川温泉はとてもサービスが良く、値段も安いとてもGOODな温泉街のようです。(後に出会う某箸職人談w)

シンポジウム(実は旅行じゃなくこのために来たw)が昼からになるため、また特急を乗り回すことに、久留米を通って鳥栖まで行き、引き返して田主丸まで。

お昼の駅弁の”かしわ飯”は絶品でした。九州に行ったら絶対食べておくべきです。
ラーメン好きでそればかり食べてる私ですが、ここではかしわ飯>ラーメンでした^^
そのくらいお勧めですよ



列車待ちの学生さん。田舎な雰囲気を出して撮りました。
0807-1532.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6

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2008.10.10

九州紀行 第1章 7.よあけ

筑前岩屋から汽車に揺られながら「よあけ」という駅に。
なんだか、興味をそそる名前ですねw
夜明駅は久大本線と合流している駅なんですが、これも鄙びたところです。

ここのところ駅しか撮ってませんが、その理由は
1.鄙びた駅の風景が魅力的
2.駅を絡めた被写体しか無い
こういうわけで、お許しくださいw


イスとジョウロがレトロを感じさせます。
0807-1420.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6


汽車は駅を後にします。また列車が車での長い間、静寂が訪れます。
0807-1414.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6
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Posted at 02:07 | スナップ | COM(2) | TB(0) |
2008.10.05

九州紀行 第1章 6.水と眼鏡橋

また、少し間が開いてしまいましたね^^;
そのほうが新鮮味があっていいかもw

次に向かったのは筑前岩屋駅。
英彦山をトンネルで超えて、トンネルを抜けてすぐにある駅。
周りは何も無く、少しの民家と後は畑ばかり・・・
でも、この駅の横には平成の水百選に選ばれた水が湧き出るところがあるのです。

そして眼鏡橋。
このあたりは眼鏡橋と呼ばれる昔の構造の橋がいくつか架かっています。
それを見に少し降りてみました。


0807-1362.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6


0807-1364.jpg
・SIGMA55-200mmF4-5.6DC


0807-1365.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6


0807-1405.jpg
・AF-SDXNikkorED18-55mmF3.5-5.6


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